おーとっとっと脱走

猫マンガ


ラムちゃんが落ちそうになった。
我慢してまでそこに留まる必要もないから
降りるのかな?と思いながら
見ていたら


持ちこたえて、キリっとした。
さすがラムちゃん。


外に出ようとしたら、反対側の窓が少し開いていて
ラムが得意そうな顔で出てしまった。
ひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。
心臓が止まりました。ホントに。
冷静に捕まえる事が出来ましたが
私のドキドキがものすごい速さになりました。
気をつけてね(私のこと)


すごい得意顔だった。

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