ぷしゅぷしゅ

猫マンガ
一昨日からレイリーが布団に入って
寝るようになりました。
耳元でぷしゅぷしゅ寝息を立てます。
熟睡していて、本当に可愛い。
私の腕枕で寝ます。
腕がしびれます。
私は眠れないし腕がツライけれど
幸せが勝るのです。
アレクサ。
私は主にradikoを聞いたり曲を流して
便利に使っていますが
CMの「アレクサ」にもいちいち
反応するので最初は面白がっていたけれど
今はイラっとするわよ~。

コメント

  1. narao より:

    一昨日の朝、隣の部屋から妻のの雄叫びががあがり、どちらが早かったのはわからないけれど、「テンちゃんが、」 同時刻、このブログを開いていた僕は、ああ、テンちゃんのことかと、うん、「そうみたいだね。」
    私個人の超利己的?な記憶では、ジュリ子さん、テンちゃん、フクさんが、三大巨猫(身体的大きさではなく、)だったので、「そうかぁー、君(テンちゃん)にも、そのうち、会えたら、いいねぇ。」 と、もの思い。
    実際は、それ以上に、多分、会えるかだろう。と、確信していたりする、超ポジティブ、ヒロシです。

    • miyo miyo より:

      naraoさん
      naraoさん、優しい言葉をいっぱいありがとうございます。
      泣いたーー!!
      今頃はジュリ子ちゃん福ちゃんに会って、もっとササミが欲しかったとか
      明け方起こしても怒らないでほしかったとか、文句を言っているのかな。
      レイリーはまさかの9キロ超え。私の腕を麻痺させています。
      アレクサは寝る時のライト消しがすごく助かっています。
      テレビやエアコンにも繋げるともっと便利になりそうです。

  2. narao より:

    レイリー君、辛さが勝った場合は、うちにいつでも
    アレクサ君も歓迎。

  3. narao より:

    会えるかだろう。→ 会えるだろう。
    スミマセン。

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