猫マンガ

七宝


もし、新人猫を受け入れる事になったら
仔猫以外は多分無理だと思う。レイリー以外は。
なんて事を考えていたら


七宝ちゃんが帰ってきたら、うちの子たち覚えているかな?
と思い


きっと覚えているよね、と想像したら胸があつくなった。
改めて、七宝ちゃんの存在は大きかったなと感じる。
猫全体に活気があった。(喧嘩が多かったから?)


チコちゃん。
七宝はチコちゃんに似ていたよ。

関連記事

  1. 猫マンガ

    安全は他人任せ

    「ねこがくれ」という、いかにも猫が喜びそうな袋を買った。レイリ…

  2. 猫マンガ

    高熱だったテンちゃん

    昨夜はテンちゃんが猫っぽく香箱座りをしていました。そういう時は…

  3. 猫マンガ

    営業部長復活

    今日はスーツ姿のお客様。ラムとゆずは一目散に逃げました。…

  4. 猫マンガ

    ゆず太郎 その三

    ゆず太郎。暴走気味ですが、この…

  5. 猫マンガ

    昼間のフクロテナガザル

    ゆずひこさんは毎日フクロテナガザルになりますがたいてい昼間。…

  6. 猫マンガ

    そこで○ンチをしてはいけません

    きょう、私が1階で作業していたら2階でドタバタと走り回る音。…

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

広告




  1. 雑記

    遺品整理
  2. 猫マンガ

    独占愛だったのに
  3. 猫マンガ

    動けない理由
  4. 猫マンガ

    恩返しと愛
  5. 猫マンガ

    膝が痛い
PAGE TOP