猫マンガ

名犬ラッシー

うちには名犬ラッシーがいます。

どんだけ名犬ラッシーかと言うと

お腹が空いた時、私の肩をポンポンと叩き

私をカリカリ場所まで誘導します。すごいでしょ。

その様子が調子こいていて鼻高々なので

憎たらしくなってムシしたら

途中でついて来てない事に気が付いて

こんな顔して慌てて戻ってきます。

↓名犬ラッシーだと思った人はクリックお願いします。

関連記事

  1. 猫マンガ

    浦島ゆず太郎・6 最終回

    テン亀に助けられたゆず太郎。自分の家に案内すると言い出した。…

  2. 猫マンガ

    気を使う猫

    昨日の投稿をレイリーが見たのか、そんなに寒い夜ではなか…

  3. 猫マンガ

    寄り添う猫

    今、この絵を描いている時もゆずちゃんは私の隣に座っています。…

  4. 猫マンガ

    ゆず太郎、その十二

    どいつもこいつも、あてにならないね。…

  5. 猫マンガ

    暑苦しい猫ども

    ラムちゃん。毎朝、浴室でお湯を所望。意地悪してお水を出すと…

  6. 猫マンガ

    夢中になって血を見る

    おもちゃを出すとワラワラ集合。うちは末っ子が一…

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

広告




  1. 猫マンガ

    衰え
  2. 猫マンガ

    おもちゃ遊び
  3. 猫マンガ

    ぷるぷる
  4. 猫マンガ

    YOUは何しにココへ?
  5. 猫マンガ

    舐め服
PAGE TOP