愛が深まった

猫マンガ


猫の誰かがゲロッピしても、ティッシュが間に合わない時は
見ているだけでした。

あるblogで「手で受け止める」という一文を読んで衝撃を受ける。
なるほど。それは思いつかなかった。
私の愛はまだ浅い、と思った瞬間。

でも今日初めてレイリーのゲロッピを受け止める事ができた。


愛が深まった、としみじみ感じた。

 

 

コメント

  1. kotori より:

    私も!たしか本で読み、
    「手で受け止める」に衝撃をうけました。

    ずっとやってみようと思っているけど成功せず。
    一昨日もマルに逃げられました・・・

    • miyo miyo より:

      kotoriさん
      kotoriさんのblogで読んだ時は衝撃でした。
      うちもラムとゆずは逃げるから無理だけど
      レイリーとテンちゃんは逃げないからキャッチできそうでした。
      レイリーとの距離が縮んだような気がします。

  2. narao より:

    福助を飼いはじめた頃、2回目のワクチン接種の折りだったと記憶しますが、クルマで帰宅途中、なにやら膝の上の福助がもぞもぞ、直後、私の左手に立派なうんPーが、愛と云うより、・・・ 

    • miyo miyo より:

      naraoさん
      それは愛を超えましたね。

      福ちゃんは車の中で抱っこ出来たんですね。
      うちはキャリーバッグでないと逃げ回って大変な事になるので
      車で抱っこ出来る福ちゃんって凄いと思いました。

  3. kotori より:

    私のブログだったんですね・・・覚えてなくてすみません!

    naraoさんのエピソードに衝撃!
    助手席にいらしたのでしょうか?
    どうやって処理したのかな?と、
    いろいろ妄想してしまいました。

    サブちゃんを預かった時、
    キャリーから抜け出して
    リアウィンドウから
    外を眺めていた姿を思い出します。

    • miyo miyo より:

      kotoriさん
      naraoさんの〇ンチには驚きました。
      猫って割と我慢できると思うのでnaraoさんに対して
      すごく信頼していたんだろうな~と思いました。(いや、、よほど我慢できなかったのか??)
      サブちゃん、景色がすごい勢いで変わるのが面白かったのかな。
      可愛いですね。

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