猫マンガ

臆病


オットがうっかり茶碗を落として大きな音がした。
ゆずちゃんが漫画のように大きくジャンプした。
これはビックリしても仕方がない。


インターフォンから流れる他人の声も怖い茶色軍団。
茶色軍団はいつまでたっても臆病だ。


巨猫軍団のように動じない性格だったら
もっと穏やかに暮らせるのにね。


「ボク、繊細なの!」

 

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