診療情報提供書

介護


↑今日の私の気持ち。

今日は介護関係の話しです。
姑が高齢者向けサポートマンションから
住宅型有料老人ホームに引越しすることになり
病院も変るので「診療情報提供書」(紹介状とも言う)
をもらってきて欲しいと言われました。
次の病院は決まっていないので宛先は「主治医さま」と
書いてもらえばいいですよ~、との事でした。

今日、「診療情報提供書」をお願いしに行ったら
次の病院が決まっていないのなら書けない!の一点張り。
引越し先の施設長の話しと全然違うじゃん、ムキー!となりましたが
今日書いてもらわないと困るのでうろ覚えの病院名を言って
なんとか書いてもらえました。ムキー。

納得できなくて、ネットで調べたら紹介先の病院名などが
書いていなくても問題ないとの事。

本当はどちらが正しいのかわからないけれど、主治医さまでいいじゃん!
というか、もう電子カルテで病院が全部つながって、
キーボードぽん!でいいじゃん。

もっと高齢者が増えるのだから簡単にしてよ。
私が高齢者になった時にはチョー簡単にしてよ、と
真剣に思うのでした。

 

コメント

  1. りんご より:

    みよさんにはまだまだ先のことですが、年金の手続きも面倒ですよ。
    銀行に行き役所に行き年金会館に行き予約しなきゃダメとか。。。
    私、基本めんどくさがり屋なもので、本当に嫌。
    年金払えの用紙はすぐ送ってくるのに、貰う方の手続きは面倒って。。。さすがお○所。

    妙に事細かかったりしてさ。。。杓子定規ですよね。

    私の母も老人ホウムに居ます。
    兄と義姉にまかせっきりで申し訳ないのですが、その分一切口出ししないようにしています。

    • miyo miyo より:

      りんごさん
      年金の手続き、亡くなった父と義父の手続きをしましたが田舎の方は予約なしですぐに出来て簡単でした。
      義父は都会だったので待ち時間も長く大変だったような気がします。

      今は有料のホームがすごく増えて簡単に探せそうだと思いましたが、お金がたくさんあればどこでも入れるけれど
      出せる金額が年金の範囲だと限られてきてなかなかに難しいです。
      今回ラッキーなことに我が家の近くで見つかってホッとしています。これから引越しにむけてやる事だらけですが
      頑張ります~。

  2. 漢方薬は長くのみ続けなければ効かないというお考えがありますが、そうではありません。「体質改善」に使う薬の多くはそうですが、中には直ぐに効果を示す薬もあります。
    漢方治療では、体質と病気の進み具合(「証」と言います)を考慮して薬を処方します。西洋薬と同様に病名だけで使えるものもありますが、多くは「証」に合わせて投与することになります。
    そのため、副作用は現れにくくなっています。また、妊娠中でも安心して使える薬もあります。
    西洋医学と東洋医学にはそれぞれ長所・短所がありますが、それを踏まえて上手に使い分けていくことができます。
    例えば、野生黒霊芝(レイシ)を聞いたことがあるでしょうか。それでは、この破壁霊芝胞子粉というものを聞いたことがあるのですか。
    破壁霊芝胞子粉とは身体への吸収をよくするため、胞子の外殻を細かく砕く「破壁」という最新の技術で作られたもので主成分の霊芝胞子は霊芝のエッセンスと言われ、霊芝が成熟するころ菌傘に現れる褐色の粉末のことです。
    また、単独の黒霊芝(レイシ)あるいは破壁霊芝胞子粉は薬品として治療することは少ないです。通常は食べ物として療養保健に用いられることもあるので、漢方には「食療」ということです。処方薬(色々な漢方生薬が一緒に使用する)しか薬品として治療していないのです。

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