信用していない

僕は母を信用していない。
ごはんの時、母は途中までは一緒に来る。
僕が油断すると意地悪をする。
そんな母の行動はお見通しなので

僕は時々振り返って確認するのだ。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

前の記事

薄幸の美少女

次の記事

不安定を楽しむ