猫マンガ


ラムちゃんがとても悲しそうな声で泣いていた。
脱衣所が好きなので、そこに行きたいけれど
扉が閉まっているのだ。


可哀想なラムちゃん・・・。


明け方?夜中?の3時だよ!!
可哀想なのはこっちなのだ!!


「可哀想なわたし、可愛いわたし」


(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

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